★ 任意団体NPO : みどりうさぎ 画像詩協会 ★

今日も、ご覧下さっている皆さま・・・本当にありがとうございます♪

愛知尾張の写真愛好家で、アメリカ帰りの ” IKE ” (アイク)の Photo に、
四国伊予路の「みどりうさぎの子守詩」の片井 絽々 “RORO” のPoem を入れて
コラボレーションさせた画像詩作品を制作しております。

ほんの僅かでも、穏かな空間をお届けできますことを願い・・・現在、四国と愛知で 数箇所の
医療施設での 常設展示ボランティアと 各地での展示会も開催させて頂いています。

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全国の書店・ネットで好評発売中 「みどりうさぎの子守詩 」 片井 絽々
H25年6月 電子書籍化 されております。

最近の更新情報とお知らせ

最新掲載 “ 2022-11-22 稲沢市・祖父江の銀杏(イチョウ)紅葉祭り ”

住宅地に銀杏(イチョウ)が植えられ、銀杏(イチョウ)の中に民家が在るという、
銀杏(ギンナン)の産地で有名な、祖父江の「銀杏(イチョウ)紅葉祭り」に行ってきました。

有名な地で、充分知ってはいましたが撮影的には何故か同じ被写体をイメージして、
行く事を躊躇っていました。

「今度、祖父江に行くんですけど、どう撮ればいいんですか?」と質問され、
回答に困って行く気になったと言うのが本当の理由でした。

祖父江に行ってみて知ったことですが、
高く林立した銀杏(イチョウ)並木とは異なり、
銀杏(ギンナン)の収穫を考えた植樹でした。

民家の傍では背丈が低く、畑では銀杏(イチョウ)を整列して植えられていました。
まさに、銀杏(ギンナン)の収穫という生活に密着した銀杏(ギンナン)の産地でした。

上の写真は、私が見てカメラで捉えた「祖父江」です。
行く前のイメージとはかなり外れた素敵な所でした。


2022年 11月 24日 掲載 カテゴリー » つぶやき日記 | コメントは受け付けていません。