つぶやき日記

昨日の”花言葉”をみて、私も同じ心境でしたので大変心強く思いました。

実は、先日の大府市役所での展示会の折、
介護施設からわざわざ多くの方がバス2台で観に来て頂いたことや、
最終日には、たまたま居合わせていた方10人ほどが車座になり、
涙ながらに語りあい、励ましあうという感激した場面がありました。

それを見ていた写真クラブの先輩の方が、
「IKEさんは、進むべき道を見つけられていますね」と言って頂きました。

私の写真も、優劣をつける価値から、詩を支え、見て頂ける方に、詩と共に、
癒しや、自分の心を省みて、親・子やそして自分自身の人としてのこれからの歩み等を、
考えられるきっかけになれる様な、作品を作りにこそ、意味があると信じていたのですが、
今回の展示会で、それが私の写真としての役割と最大の価値だと確信したのです。

幸い私達の作品は、国立長寿医療研究センターの忘れ物センターと云う、
”痴呆症”の方のロビーに展示されており、
痴呆に悩む家族の方がすこしでも気持ちが楽になる様な作品や、
痴呆症になられた方自身の記憶回復のお役に立つような作品への挑戦も考えられるし、
その隣の施設、小児総合医療センターでの精神面で治療を必要とされている子供に関する模索。
等々、考えれはこれから先、色々な場面・状況のなかで生かされ必要とされると考えています。

私の夢と希望と、人生の新たな価値観として努力してゆきたいと思います。
今後も、さらなるご指導・ご援助・叱咤激励を宜しくお願いします。

記   IKE Jun/01/’11

2011年 6月 01日 掲載

最近、すっかり回復した体調の為、2日間連続で公園の散歩を楽しみました。
勿論、カメラを持ってです。
皆様のお陰で、予想以上の回復に写真撮影も順調に続けられそうです。
どうも、ご心配頂いた方々に心からお礼を申し上げます。

さて、先程まで日本風景写真協会の支部長・役員の方とお会いしてきました。
23年度の日本風景写真協会・愛知第3支部の展示会(安城市市民ギャラリー)と、
その後行われる、豊橋市のギャラリー亜鳥絵(アトリエ)の出展作品を決めて頂く目的でした。

わずか10分足らずで2作品が決まり、胸をなで降ろしました。

安城会場は「日本風景写真協会創立10周年記念展」として8月30日~9月4日まで開催されます。

豊橋会場は10月18日~10月23日まで行われる予定です。
時間が許されましたら、是非ご高覧賜りますよう、宜しくお願い致します。

記    IKE May/31/’11

2011年 5月 31日 掲載

四国から帰宅した夜から開始した、私の足腰強化トレーニング。
約1週間にも満たないが、私の足の指先は見事に花開き?
指と指の間隔もかなり開いてきました。♪

今朝、遊びに来た孫の足もなるほど見事に開いており。
私の現在の姿と同じでした。

本来在るべき足の指の姿を、今になって知った次第です。(汗)

勿論、足の指の動きも、トレーニング開始時に比べると、
全く想像できないほどの軽快な動きです。♪

一過性のものでなく、長く継続出来る様に、
しっかり習慣化出来る様にしたいと考えております。

記   IKE May/30/’11

2011年 5月 30日 掲載

今日は古くからの友人の家を訪問する約束になっており、
大雨の中を、車で一時間走って行ってきました。

実は、過日大府市役所での展示会の際、
難病にも関わらず、奥さんの運転で遠路わざわざ来てくれたんです。
天候など全く関係ありません。

”自分に何が出来る?”かを、しっかりと聞いてあげたかったからです。

60万人に一人と云う難病、やがて車イスになるだろうと本人自身が予測し、
奥さんとの旅行などで、今の内に人生を楽しみたいと・・・。

病名が判るまで、3年を要し、病名が判るきっかけとなった病気の症状をデーター化したおびただしい資料。
患者本人が必死でここまで積み上げた資料も、救う手立てにならないのかと思うと残念で仕方がない。
ただ単に、病名が判っただけでは・・・。

病気に対する処方もインターネット等で調査し、大きなファイル3冊にもなっていた。
医学が発達した昨今でもこれと云った処方は無いと言っていた。
これが現実なんだろうか?

記   IKE May/29/’11

2011年 5月 29日 掲載

元の元気な自分を取り戻そうと、皆さんから教えて頂いた方法を試しています。

ひとつは、足の指を在るべき姿に戻す事をやっています。
指摘されて気がついたのですが、私の足は自分の体重をしっかり支える姿からは程遠いものでした。
足の親指以外はひと束状態になっており、指先を動かそうと思っていても自由になりません。

そこで、取り入れた方法は指を足の指にそれぞれ挟み込むように持ち、
指先を大きく曲げる。この運動を毎日3セット(1セット10回)

それと、特殊な靴下の着用。
指先が本来あるべき姿、即ち、指の間が開くように工夫されています。

次に寝る時、足の指が開くようにスポンジでできた型、を挟み込みます。
さすがに、当初は痛かったけど、今は慣れました。♪

もう一つは、腰の負担は極力無くす様に、仕事以外は寝る事にしています。

皆さんの優しい心使いが心に沁みる昨今です。
有難うございました。

記   IKE May/28/’11

2011年 5月 28日 掲載

5月11日以来、先日たった一度の公園の散歩。
随分草木や花は、私が見なくなった時からすれば随分変わったことでしょう。

菖蒲や杜若(かきつばた)の撮影には非常に良い頃になっています。
悔しくてたまりませんが、今年は諦めるしかない様です。

昨日は健康に良いハブティーの差し入れの話をさせて頂きましたが、
会う人ごとに、自分の経験から温かい励ましのお言葉とともに、
治療方法に関する沢山の有り難い情報を頂いています。

既に、その中の幾つかは取り入れさせて頂いて、目下実行中です。♪
皆さんの温かいお心使いに深く感謝いたしております。

自分の身体は、自分の常日頃の心掛けが最も大切なんですね。
今まで一度も病気や怪我による入院の経験がないせいか、
少し自信過剰で、基礎体力の強化が不足していました。(反省)

皆さん異口同音、その部分をご指摘いただきました。
皆さんの温かいお心に励まされ、基礎体力強化に努め、
一日も早く完治させたいと思っています。

本当に皆さんのご親切、有難うございました。

記  IKE May/27/’11

2011年 5月 27日 掲載

昨日、職場に5人の女性がわざわざ訪ねてこられました。

その内の2人の方は、私の健康を気遣って健康飲料の差し入れでした。
手作りのハブティーには小さな白い花が入っていました。

人様に目立つ所での仕事ですから、身体の異変にはごまかしようもありません。
車のナンバーを見つけてきてくれるんです。♪

又、他の2人の方は詩集に関する問い合わせでした。

最後の方は、素敵な出逢いを求めて再スタートする方でした。
人には色々な考え方が有り、それぞれ満足する人生を進まれるんですよね。
その方には、無力な私には何もしてあげられません。
しかし、心からのエールだけは、しっかりとその方にお贈りしたいと思っています。

記  IKE May/26/’11

2011年 5月 26日 掲載

またまた暫くのご無沙汰でした。
実は、21日から郷里の四国に行ってきました。

私にとっては最も大切な、”詩集:みどりうさぎの子守詩”出版記念パーティー出席の為でした。

約200名近いご出席、盛大で心のこもった素敵なパーティーを体験できました。

東京からわざわざ駆けつけて来て下さった、文芸社の長澤会長様。
四国中央市市長、四国中央病院の院長先生のご挨拶や、

クレシェント実行委員会の西森法子先生のピアノ演奏により、ROROさんの詩に西森先生ご自身がが作曲した歌を、
委員会のメンバーの方達により披露して頂け、会場からも多くの涙が見られました。
更に、ROROさんご自身の朗読。
これは、ご自身の詩だけに感情あふれ、身震いするほどの詩のご披露もありました。

今まで、幾多の式典に出ましたが、これほど感動した式典はありませんでした。

前日、徹夜までして準備されたROROさんの、もてなしの心、
出席者全員が、強く感銘を受け”詩集”の今後の人気を強く信じるものでした。

本当に、準備等大変でしたね。

「無理をなさらずに!」このことを、ひたすら祈っています。

記  IKE May/25/’11

2011年 5月 25日 掲載

RORO さんの長年の夢、その夢を見事なしえた詩集の全国出版。
ご本人は5月吉日の出版パーティーの準備で超多忙の毎日の様です。

いつも人様のことを優先する余り、目一杯頑張られる。
「無理することはないよ!」
と言ってもやはり頑張るんだろうな?

「ROROさん無理しないでね」

記  IKE May/19/’11

2011年 5月 19日 掲載

先日、愛知県大府市役所・市民ホールにて開催した私達の画像詩展、
私の心配をよそに、やはり四国と同様に私達にはありがたい、心温まるご意見を沢山・沢山頂きました♪

一度 数時間だけ掲載したものの、過度?のご配慮で公開を辞めておりましたが、
画像詩を通して、皆さんが心を開かれ、自分を・親を・子を 見直す機会となり、
これからいかに生きるべきかを、真剣に考えて頂く場ともなりました。
そう云った時でこそ書ける思い思いの感想文、是非ともご紹介したく再度掲載致しました。

詳しくは”サイドカテゴリーの”活動報告”をご覧下さいませ。
手前味噌で申し訳ないのですが、
私自身、画像詩のもつ力を、改めて見直すきっかけにもなりました。

記  IKE May /14/’11

2011年 5月 14日 掲載

昨日の母の日、あいにく2つの会議により、祝ってあげられなかった我が家の”お母さん”。
今日は一日遅れで実行することになりました。♪

行きつけのレストランで”お母さん”好物の食事と、買物のアッシー君無料サービスでした。(笑)
日頃のお礼を、こんな事で済ます事を心苦しく思いながら・・・。

ところで、展示会の際に、皆さんから注文頂いて、私が注文したRORO さんの詩集、
入荷の確認の為、文芸社指定書店である大府駅近くの”滝書店”に伺いました。
残念ながら現在未入荷でしたが、私が注文したものとは別に店長さんが事前に頼んで下さっていた詩集が、
書店に積まれておりました。
すでに2冊購入されており、店長さんも「これは売れるので、このまま店頭に置いておきたい」との事でした。

先日の名古屋駅ツインタワー10階三省堂書店での目撃といい、
今回の大府市滝書店での目撃と言い、知ってる方の詩集が書店に並んでいる事実、なんか夢の様な気持ちでした。

愛知から大ヒットする様な気配を感じています。

記   IKE May/09/’11

2011年 5月 09日 掲載

もう続けないと思った子ども会活動、
頼まれる事には嫌と言えない性格から、今年1年知多5市5町の子ども会組織で、
お手伝いをする事になりました。

今日は朝から新役員と合流して隣の市まで行く事に・・・。

その中に、とても朗らかで明るいお母さんが・・・。
沢山な人の前でも物おじすることなく堂々と司会も務めていました。
今年1年、市の子ども会活動が明るく元気に活動してもらえる様な、そんな期待を持ちました。

逃げるだけではなく、折角の機会、明るく元気に活動すれば、
キット皆さんにも、自分自身にも、素敵な思い出が残せるのに・・・。

記   IKE May/08/’11

2011年 5月 08日 掲載

昨日は暫くぶりで名古屋に行きました。
以前は栄や栄地下街が好きで、奥さんと一緒にウォーキングを兼ねてよく歩いたものでした。
しかし、最近は買い物によって目的地が明確に異なっております。
PC・電化製品はアメ横のある大須。
その他の買い物や特に食事は名古屋駅ツインタワーとほぼ決まっています。

昨日は贈答品を見に高島屋9階と三省堂書店の10階が目当ての為、目的地は名古屋駅タワーズでした。

9階の贈答品売り場で、在職中仲良しの女性とバッタリ!
お互いに顔を見合すや大きな声で「アレ~~~」。(彼女もついに定年らしいですが見た目にはそう見えない・)
知らないはずの彼女の口から”画像詩展”の話題が・・・。
社内では結構情報が流れており「流石仲間だ!!」と感激を新たにしました。♪♪♪

気を良くした私は次の目的地、10階の三省堂書店へ。
さすがに名古屋タワーズの書店、大きなフロアーの為早速店員に聞く事に・・・。
先ず、PCで入庫確認をしてもらい、現地へ案内してくれることになりました。
「もしかして売り切れてるかも・・・」と、心配そうな店員の声も・・・。
ほんとうは、売り切れていた方が内心”超嬉しい~”私でした。(店員さんごめんなさいね)

「有った!! 有りました!!」「ROROさん、おめでとう!!」
「名古屋の今や一等地のこのビルの書店に有りました~」

勿論、その最後の一冊は私がゲット!!
帰路の電車の中で、見せびらかす様にページをめくる夫婦が居ました~ ♪♪♪・・・・♪。

記  IKE May/07/’11

2011年 5月 07日 掲載

今日は子供の日でした。
企業での仕事を終えた後、今年3月末までの4年間、
想像にもしていなかった子ども会活動。

市と県のそれぞれ2年間のボランティアを通して、
多くの子どもの笑顔を見ることが出来ました。

役目の終わった今も、地域では子ども会と言うと私の名前が当たり前のように出るらしい・・・。

地域の秋祭りは子どもが主役となってしまった昨今、
声がかかる間は頑張るか・・・大好きな子供の為に・・・。

昨日案内状が早速ポストに投函されていました。

記   IKE May/05/’11

2011年 5月 05日 掲載

今日は”緑の日”、最初は4月29日だったそうでしたが、
4月29日は”昭和の日”となった為、”緑の日”は5月4日になった様です。

それは兎も角として、
私達の”みどりうさぎ Photo & Poem ”にとって、
ROROさん渾身の詩集が5月1日全国出版や、私が担当した、愛知の展示会も無事終了。
その様な為か、今年の”みどりの日”は何故か嬉しくなっております。

喜びに浮かれるばかりでなく、
地道な展示ボランティア活動の始動を、今日から開始しました。♪

記  IKE May/04/’11

2011年 5月 04日 掲載

私達の画像詩展も、多くの貴重な想い出を残し成功裏に終了することができました。

展示会場の展示パネル・作品等々、全てそれらは跡形もなくきれいに片付けられ、
昨日の市役所1Fの市民ホールは、私の眼には何か物足りない淋しい光景に映りました。

しかし、これがいつもの市民ホールの平穏な光景だったんでしょうね。

達成感を感じながら、今日は久々に心休まる平穏な一日を過ごしています。
いよいよ始まる、次の展示会に向けて・・・♪♪♪。

記   IKE May/03/’11

2011年 5月 03日 掲載

4月20日から開催した大府市役所1F市民ホールでの展示会は、昨日で無事終了いたしました。

昨年10月に四国中央市ユーホールでの展示会と比較すると、会場の都合上 出展作品数と、
マスコミの取り上げ方等は、敵わない規模での終了とはなりました・・・。

しかし、愛知で初めて画像詩展が開催できた事、又、沢山な方々に画像詩を通して、
四国と同様の画像詩に対する温かいメッセージや、会場内で沢山な方々の涙を目の当たりにすることが出来ました。
又更に、期待通り多くの詩集の予約も賜りました。♪♪♪

又、詩を通してお互いの悩みを話し合い、お互いが涙ながらに励まし合うという感激する場にもなりました。
そして、介護施設からはバス2台で沢山な方々が観にきて下さり、事務局が慌てるという場面もありました。

今回の画像詩展で一番感じたことは、”観に来て頂いた方の心を癒し、素直な気持ちで自分自身を省みる”、
そうした気持ちにさせる画像詩の持つ力の凄さを、今更ながら再確認出来た事でした。

画像詩を観に来て下さった方が、私を見つけると駆け寄ってきて、必ず励まして頂けます。
そうした今回の展示会でお会いした方々に心から感謝致致しております。

そして、みどりうさぎ Photo & Poem 中央さんのご指導と、ご協力を改めて感謝申し上げます。

「必ず、次回も呼んでくださいね」との多くの声に応えるべく、
いつの日か、又愛知で画像詩展が開催できる様、これからも頑張ってまいります。
今後とも宜しくお願い申し上げます。

記  みどりうさぎPhoto & Poem 愛知 事務局  May/02/’11

2011年 5月 02日 掲載

いよいよ大府市役所で開催している私達の画像詩展は、
明日一日のみとなりました。

毎日多くの見学者と、
心温まる優しいお言葉や、活動の真意を理解して頂き、励ましのお言葉。
更に、画像詩を見られて”心の安らぎ・癒し”を感じて頂いた事等々が、
「ご意見賜りBOX」の感想文から知る事が出来ました。

戴きました多くのメッセージは、今後私達の活動の大きな励みとなります。
有難うございました。

昨年10月、初めて画像詩の展示会を開催した四国中央市のユーホールは、
私達にとっては絶対に忘れられぬ想い出の場所となっていますが、
またひとつ、忘れられぬ想い出の場所が加わりそうです。

明日一日、しっかりと想い出を詰め込んで終わりたいと思います。

今回は、開催地愛知が後片付けをします。
四国の中央さんではないが、キット同じ気持ちとなるでしょうね。

記   IKE Apr/30/’11

2011年 4月 30日 掲載

昨日、大府市役所の玄関先に介護施設のバスが2台が横付けられました。
車イスに乗った方、歩ける方、沢山な方々がなんと私達の画像詩をわざわざ見にきて頂いたのです。

介護者2人に1人の職員が付き添い「今日は、ここに素敵な詩が飾って在るので、たっぷり見てね・・・」と、
優しく語りかけていました。
なかには、車イスの方が声を出して詩を読んでいました。

どなたが企画して下さったのか、又どなたが「行っていいよ♪」と言って頂いたのか分かりませんが、
本当に有り難く、感謝するとともにこの様なかたちでお役に立つことが出来て嬉しい限りです。

早速昨夜、速報で”みどりうさぎ Photo & Poem 中央にメール送信し、お伝えしました。

又、展示会場に設置した「ご意見賜りBOX」内に、
現在所属している中日写真協会の理事さんと支部長さんのメッセージを発見、
お礼の電話を差し上げた際には、作品に対し高い評価を頂けました。

予想を超える嬉しい話が2件、本当に良いニュースの一日でした。

記  IKE Apr/27/’11

2011年 4月 27日 掲載

ROROさん待望の”なばなの里”はやはり彼女の期待を裏切りませんでした。
ベコニア館に入った瞬間、思わず発した彼女の「ワ~~~」との声。

ご案内した私達にとっても、心から感動して頂け嬉しく思いました。

愛知の3日間、展示会を含め満足して頂けたら嬉しいのですが・・・。
又のお越しを”みどりうさぎ Photo & Poem 愛知”を代表してお願い致します。

尚、夜無事に帰宅したとご夫婦から連絡頂きました。
それにしても強行軍、お疲れ様でした。

記 IKE Apr/25/’11

2011年 4月 25日 掲載