つぶやき日記

今年も我が自治会で育てたホタルの観賞会が始まります。
明日の10日(金)~19日(日)までの期間です。

市役所には既に問い合わせも来ているようです。
場所は健康の森公園の一角ですが、国立;長寿医療センターとの隣接地。
”ホタルの里”として、最近は広く知られています。

今年も子供のはじける顔が見られます。
この10日間の為に、多くの方々が一年間育てたホタルです。
たとえ、出が悪いときがあっても責めないで下さいね。(笑)

記   IKE Jun/09/’11

2011年 6月 09日 掲載

今朝のTVニュースに、落花生工場が火災で全焼したとか・・・。
そんなニュースを見て、ふと懐かしいテネシーの事を思い出しました。

アメリカには落花生は食べ放題の飲み屋が在ったんです。
アメリカ赴任前の出張の際、初めて体験したその店では床には落花生の殻が一面に・・・。

西部劇をほうふつさせる佇まいもあって、赴任したら又行きたいと願っていたんです。

ところが、赴任後その店を訪ねたところ、火災であと影も無くなっていました。
床の上に散乱してていたおびただしい落花生の殻に、タバコの火が落ちたようです。

まさか日本で落花生の殻に火が引火して火災になるとは思ってみなかった。
国や原因は違っても、落花生の殻は引火しやすいんですね。

ふと、現役時代に脳がさかのぼり、なんとか再発防止が出来ないものかと考えてしまいました。
しかし、そんな事より、身近な再発防止の必要な事を自分としては優先すべきですね。

記   IKE Jun/08/’11

2011年 6月 08日 掲載

アメリカでの赴任期間、工場の拡張に合わせて、
新たな局面を向え、新たな気持ちでスタートする場合、”Phase-xx” 等と称して、
区切りをつけていました。

私も、日本風景写真協会の展示に向けて、
写真の更なる質的向上を目指す事を掲げ、新たな局面の撮影活動を始めます。

写真の構図から、いかに細部までをクリアーに捉えるかがテーマーです。
特に日の出の薄暗い環境の中では、如何に粒子の荒れやノイズを防ぐかとか、
挑戦項目は、沢山あります。

もう一つは、愛知の山間部、岐阜、長野、山梨、等、比較的走り易い所で、
風景写真に良好な場所を求めて探し回る事。

更に画像詩の立場で大事なことは、人間修業かもしれません。
こちらは、写す者の心の在り方が、間違いなく写真に反映される為、
私には最重点必須課題として、取り組んで行かなければならないと考えています。
なぜなら、
観て頂いた方に、詩の真意が完璧にお伝えさせられるかが、
画像詩の写真として、私に問われる責任だと思っていますので・・・。

日本風景写真協会の写真も、又画像詩としての写真も、それぞれ新たな局面を迎えますが、
自分自身の重要課題として、頑張りたいと決意を新たにしている昨今です。

記    IKE Jun/07/’11

2011年 6月 07日 掲載

写真の世界には、古くからのフイルムや、
新しい電子媒体に映像を取り込むデジタルが有ります。

それぞれには利点・弱点が有ります。
例えば、撮影技能を深く勉強されている方が撮影されたフイルム写真には、
デジタルではとてもかなわない映像の美しさ、自然の色の美しさがあると思います。

但し、私の場合等、詩を支える映像でありたいと願う者には、
詩に写真を添える為にはどうしてもパソコン処理が必要である為デジタルが不可欠です。

どちらがどれだけ良くて何がダメではなく、
その道にはその道の価値観や、技能向上の挑戦、利用用途がある為、
その違いを理解し、尊重されるべきであると思っています。

一方。
人の生きる道にも色々と異なった道があり、これも又、それぞれが尊重されなければならないんですね。

この年になっても自分の世界しか分からず、異なった道の方に、自分の考えを押し付け、
きっと、ご迷惑をかける場合があっただろうし、これからも有ると思います。

「人は、死ぬまでが勉強」と申します。
更なる挑戦が必要なんですね、この年でも・・・。

記   IKE Jun/06/’11

2011年 6月 06日 掲載

アメリカに住んでいた際、簡単に言ってはいけないと言われたこの言葉、
今日は素直に”I’m sorry”でした。
未だ人間を未熟な状態で維持している為、色々ありますが、
最大の問題は、国立:長寿医療研究センターでの画像詩の交換が、随分遅れておりました。

昼まで珍しくごろ寝を決め込んでいたのですが、
オカミから「今日は交換に行くよ!!」との一声で、
孫を含め、家族5人で画像詩の交換をしてきました。

今日は休診日なので、無人の暗いロビーでした。
それでも病棟内の雰囲気は孫にも判るようで、「病院ではないみたい!」とのことでした。

家族のみんな、理解し協力してくれてありがとう。
センターさん、長いこと交換できませんでした。
理由は兎も角、すみませんでした。

記    IKE Jun/04/’11

2011年 6月 04日 掲載


昨日実施した、痴呆症徘徊者の捜索訓練。
なんと、豊田市、三好町(プロゴルフ・トーナメントで有名)の役所の方も見学されました。
今夜の8時からTVで報道される予定です。
今回、私は広報車。
残念ながら、探索はできずウグイス嬢を乗せての町内街宣活動でした。

ところで、私達は既に痴呆症の患者さん・そしてご家族、双方の立場に立って画像詩の試作を完了しています。
本日、国立:長寿医療センターの、NHKで有名な先生へのアポイントメントを関係者にお願いしてきました。

私達の画像詩が、患者さんの記憶回復の手立てになれば・・・。
また、ご家族の立場から、その想いを詩い、少しでも心を癒して頂ければ・・・。
と願うばかりです。

記   IKE Jun/03/’11

2011年 6月 03日 掲載

昨日、JNP(日本風景写真協会)の京都本部より、
協会創立10周年記念事業として刊行した、会員1319人による写真集を送付して頂きました。

早速、本日”みどりうさぎ Photo & Poem 中央”さんに送付させて頂きます。
一冊の写真集としては、こんなにも沢山の方の写真を掲載した例は世界的にも無いそうです。

写真集を通して、
日本には、多くの高い感性を持っておられる方が居るという事と、

作品の一点一点に撮影された方の思いを想像され、
教室のみなさんで、素敵な、心休まるひと時を持って戴ければと思っています。

今日は今から痴呆症の徘徊者の捜索訓練が1市1町で実施されます。
自分の車にスピーカーを取り付け、いざ出陣の様です。

あいにく当地は雨ですが、皆さんにとって、心休まる一日であります様に・・・。

記   IKE Jun/02/’11

2011年 6月 02日 掲載

昨日の”花言葉”をみて、私も同じ心境でしたので大変心強く思いました。

実は、先日の大府市役所での展示会の折、
介護施設からわざわざ多くの方がバス2台で観に来て頂いたことや、
最終日には、たまたま居合わせていた方10人ほどが車座になり、
涙ながらに語りあい、励ましあうという感激した場面がありました。

それを見ていた写真クラブの先輩の方が、
「IKEさんは、進むべき道を見つけられていますね」と言って頂きました。

私の写真も、優劣をつける価値から、詩を支え、見て頂ける方に、詩と共に、
癒しや、自分の心を省みて、親・子やそして自分自身の人としてのこれからの歩み等を、
考えられるきっかけになれる様な、作品を作りにこそ、意味があると信じていたのですが、
今回の展示会で、それが私の写真としての役割と最大の価値だと確信したのです。

幸い私達の作品は、国立長寿医療研究センターの忘れ物センターと云う、
”痴呆症”の方のロビーに展示されており、
痴呆に悩む家族の方がすこしでも気持ちが楽になる様な作品や、
痴呆症になられた方自身の記憶回復のお役に立つような作品への挑戦も考えられるし、
その隣の施設、小児総合医療センターでの精神面で治療を必要とされている子供に関する模索。
等々、考えれはこれから先、色々な場面・状況のなかで生かされ必要とされると考えています。

私の夢と希望と、人生の新たな価値観として努力してゆきたいと思います。
今後も、さらなるご指導・ご援助・叱咤激励を宜しくお願いします。

記   IKE Jun/01/’11

2011年 6月 01日 掲載

最近、すっかり回復した体調の為、2日間連続で公園の散歩を楽しみました。
勿論、カメラを持ってです。
皆様のお陰で、予想以上の回復に写真撮影も順調に続けられそうです。
どうも、ご心配頂いた方々に心からお礼を申し上げます。

さて、先程まで日本風景写真協会の支部長・役員の方とお会いしてきました。
23年度の日本風景写真協会・愛知第3支部の展示会(安城市市民ギャラリー)と、
その後行われる、豊橋市のギャラリー亜鳥絵(アトリエ)の出展作品を決めて頂く目的でした。

わずか10分足らずで2作品が決まり、胸をなで降ろしました。

安城会場は「日本風景写真協会創立10周年記念展」として8月30日~9月4日まで開催されます。

豊橋会場は10月18日~10月23日まで行われる予定です。
時間が許されましたら、是非ご高覧賜りますよう、宜しくお願い致します。

記    IKE May/31/’11

2011年 5月 31日 掲載

四国から帰宅した夜から開始した、私の足腰強化トレーニング。
約1週間にも満たないが、私の足の指先は見事に花開き?
指と指の間隔もかなり開いてきました。♪

今朝、遊びに来た孫の足もなるほど見事に開いており。
私の現在の姿と同じでした。

本来在るべき足の指の姿を、今になって知った次第です。(汗)

勿論、足の指の動きも、トレーニング開始時に比べると、
全く想像できないほどの軽快な動きです。♪

一過性のものでなく、長く継続出来る様に、
しっかり習慣化出来る様にしたいと考えております。

記   IKE May/30/’11

2011年 5月 30日 掲載

今日は古くからの友人の家を訪問する約束になっており、
大雨の中を、車で一時間走って行ってきました。

実は、過日大府市役所での展示会の際、
難病にも関わらず、奥さんの運転で遠路わざわざ来てくれたんです。
天候など全く関係ありません。

”自分に何が出来る?”かを、しっかりと聞いてあげたかったからです。

60万人に一人と云う難病、やがて車イスになるだろうと本人自身が予測し、
奥さんとの旅行などで、今の内に人生を楽しみたいと・・・。

病名が判るまで、3年を要し、病名が判るきっかけとなった病気の症状をデーター化したおびただしい資料。
患者本人が必死でここまで積み上げた資料も、救う手立てにならないのかと思うと残念で仕方がない。
ただ単に、病名が判っただけでは・・・。

病気に対する処方もインターネット等で調査し、大きなファイル3冊にもなっていた。
医学が発達した昨今でもこれと云った処方は無いと言っていた。
これが現実なんだろうか?

記   IKE May/29/’11

2011年 5月 29日 掲載

元の元気な自分を取り戻そうと、皆さんから教えて頂いた方法を試しています。

ひとつは、足の指を在るべき姿に戻す事をやっています。
指摘されて気がついたのですが、私の足は自分の体重をしっかり支える姿からは程遠いものでした。
足の親指以外はひと束状態になっており、指先を動かそうと思っていても自由になりません。

そこで、取り入れた方法は指を足の指にそれぞれ挟み込むように持ち、
指先を大きく曲げる。この運動を毎日3セット(1セット10回)

それと、特殊な靴下の着用。
指先が本来あるべき姿、即ち、指の間が開くように工夫されています。

次に寝る時、足の指が開くようにスポンジでできた型、を挟み込みます。
さすがに、当初は痛かったけど、今は慣れました。♪

もう一つは、腰の負担は極力無くす様に、仕事以外は寝る事にしています。

皆さんの優しい心使いが心に沁みる昨今です。
有難うございました。

記   IKE May/28/’11

2011年 5月 28日 掲載

5月11日以来、先日たった一度の公園の散歩。
随分草木や花は、私が見なくなった時からすれば随分変わったことでしょう。

菖蒲や杜若(かきつばた)の撮影には非常に良い頃になっています。
悔しくてたまりませんが、今年は諦めるしかない様です。

昨日は健康に良いハブティーの差し入れの話をさせて頂きましたが、
会う人ごとに、自分の経験から温かい励ましのお言葉とともに、
治療方法に関する沢山の有り難い情報を頂いています。

既に、その中の幾つかは取り入れさせて頂いて、目下実行中です。♪
皆さんの温かいお心使いに深く感謝いたしております。

自分の身体は、自分の常日頃の心掛けが最も大切なんですね。
今まで一度も病気や怪我による入院の経験がないせいか、
少し自信過剰で、基礎体力の強化が不足していました。(反省)

皆さん異口同音、その部分をご指摘いただきました。
皆さんの温かいお心に励まされ、基礎体力強化に努め、
一日も早く完治させたいと思っています。

本当に皆さんのご親切、有難うございました。

記  IKE May/27/’11

2011年 5月 27日 掲載

昨日、職場に5人の女性がわざわざ訪ねてこられました。

その内の2人の方は、私の健康を気遣って健康飲料の差し入れでした。
手作りのハブティーには小さな白い花が入っていました。

人様に目立つ所での仕事ですから、身体の異変にはごまかしようもありません。
車のナンバーを見つけてきてくれるんです。♪

又、他の2人の方は詩集に関する問い合わせでした。

最後の方は、素敵な出逢いを求めて再スタートする方でした。
人には色々な考え方が有り、それぞれ満足する人生を進まれるんですよね。
その方には、無力な私には何もしてあげられません。
しかし、心からのエールだけは、しっかりとその方にお贈りしたいと思っています。

記  IKE May/26/’11

2011年 5月 26日 掲載

またまた暫くのご無沙汰でした。
実は、21日から郷里の四国に行ってきました。

私にとっては最も大切な、”詩集:みどりうさぎの子守詩”出版記念パーティー出席の為でした。

約200名近いご出席、盛大で心のこもった素敵なパーティーを体験できました。

東京からわざわざ駆けつけて来て下さった、文芸社の長澤会長様。
四国中央市市長、四国中央病院の院長先生のご挨拶や、

クレシェント実行委員会の西森法子先生のピアノ演奏により、ROROさんの詩に西森先生ご自身がが作曲した歌を、
委員会のメンバーの方達により披露して頂け、会場からも多くの涙が見られました。
更に、ROROさんご自身の朗読。
これは、ご自身の詩だけに感情あふれ、身震いするほどの詩のご披露もありました。

今まで、幾多の式典に出ましたが、これほど感動した式典はありませんでした。

前日、徹夜までして準備されたROROさんの、もてなしの心、
出席者全員が、強く感銘を受け”詩集”の今後の人気を強く信じるものでした。

本当に、準備等大変でしたね。

「無理をなさらずに!」このことを、ひたすら祈っています。

記  IKE May/25/’11

2011年 5月 25日 掲載

RORO さんの長年の夢、その夢を見事なしえた詩集の全国出版。
ご本人は5月吉日の出版パーティーの準備で超多忙の毎日の様です。

いつも人様のことを優先する余り、目一杯頑張られる。
「無理することはないよ!」
と言ってもやはり頑張るんだろうな?

「ROROさん無理しないでね」

記  IKE May/19/’11

2011年 5月 19日 掲載

先日、愛知県大府市役所・市民ホールにて開催した私達の画像詩展、
私の心配をよそに、やはり四国と同様に私達にはありがたい、心温まるご意見を沢山・沢山頂きました♪

一度 数時間だけ掲載したものの、過度?のご配慮で公開を辞めておりましたが、
画像詩を通して、皆さんが心を開かれ、自分を・親を・子を 見直す機会となり、
これからいかに生きるべきかを、真剣に考えて頂く場ともなりました。
そう云った時でこそ書ける思い思いの感想文、是非ともご紹介したく再度掲載致しました。

詳しくは”サイドカテゴリーの”活動報告”をご覧下さいませ。
手前味噌で申し訳ないのですが、
私自身、画像詩のもつ力を、改めて見直すきっかけにもなりました。

記  IKE May /14/’11

2011年 5月 14日 掲載

昨日の母の日、あいにく2つの会議により、祝ってあげられなかった我が家の”お母さん”。
今日は一日遅れで実行することになりました。♪

行きつけのレストランで”お母さん”好物の食事と、買物のアッシー君無料サービスでした。(笑)
日頃のお礼を、こんな事で済ます事を心苦しく思いながら・・・。

ところで、展示会の際に、皆さんから注文頂いて、私が注文したRORO さんの詩集、
入荷の確認の為、文芸社指定書店である大府駅近くの”滝書店”に伺いました。
残念ながら現在未入荷でしたが、私が注文したものとは別に店長さんが事前に頼んで下さっていた詩集が、
書店に積まれておりました。
すでに2冊購入されており、店長さんも「これは売れるので、このまま店頭に置いておきたい」との事でした。

先日の名古屋駅ツインタワー10階三省堂書店での目撃といい、
今回の大府市滝書店での目撃と言い、知ってる方の詩集が書店に並んでいる事実、なんか夢の様な気持ちでした。

愛知から大ヒットする様な気配を感じています。

記   IKE May/09/’11

2011年 5月 09日 掲載

もう続けないと思った子ども会活動、
頼まれる事には嫌と言えない性格から、今年1年知多5市5町の子ども会組織で、
お手伝いをする事になりました。

今日は朝から新役員と合流して隣の市まで行く事に・・・。

その中に、とても朗らかで明るいお母さんが・・・。
沢山な人の前でも物おじすることなく堂々と司会も務めていました。
今年1年、市の子ども会活動が明るく元気に活動してもらえる様な、そんな期待を持ちました。

逃げるだけではなく、折角の機会、明るく元気に活動すれば、
キット皆さんにも、自分自身にも、素敵な思い出が残せるのに・・・。

記   IKE May/08/’11

2011年 5月 08日 掲載

昨日は暫くぶりで名古屋に行きました。
以前は栄や栄地下街が好きで、奥さんと一緒にウォーキングを兼ねてよく歩いたものでした。
しかし、最近は買い物によって目的地が明確に異なっております。
PC・電化製品はアメ横のある大須。
その他の買い物や特に食事は名古屋駅ツインタワーとほぼ決まっています。

昨日は贈答品を見に高島屋9階と三省堂書店の10階が目当ての為、目的地は名古屋駅タワーズでした。

9階の贈答品売り場で、在職中仲良しの女性とバッタリ!
お互いに顔を見合すや大きな声で「アレ~~~」。(彼女もついに定年らしいですが見た目にはそう見えない・)
知らないはずの彼女の口から”画像詩展”の話題が・・・。
社内では結構情報が流れており「流石仲間だ!!」と感激を新たにしました。♪♪♪

気を良くした私は次の目的地、10階の三省堂書店へ。
さすがに名古屋タワーズの書店、大きなフロアーの為早速店員に聞く事に・・・。
先ず、PCで入庫確認をしてもらい、現地へ案内してくれることになりました。
「もしかして売り切れてるかも・・・」と、心配そうな店員の声も・・・。
ほんとうは、売り切れていた方が内心”超嬉しい~”私でした。(店員さんごめんなさいね)

「有った!! 有りました!!」「ROROさん、おめでとう!!」
「名古屋の今や一等地のこのビルの書店に有りました~」

勿論、その最後の一冊は私がゲット!!
帰路の電車の中で、見せびらかす様にページをめくる夫婦が居ました~ ♪♪♪・・・・♪。

記  IKE May/07/’11

2011年 5月 07日 掲載